介護タクシー運営で
毎週・毎月安定的に売り上げる方法とは??

   

   突然ですが、

   表題の「介護タクシー運営で毎週・毎月安定的に売り上げる方法」うんぬんを語る前に・・・

   まずは、

   弊社売り上げ一覧の下図を公開します。ご覧ください。

弊社売り上げ下記の数字は、

平成 29 年 1 月から 12 月まで

一般予約運行売り上げ以外の真新しい申告数字です。

(H29 年1月~12月)/スペースの都合で一部画像ですが、これが2ページ、3ページもあったら、どうお感じになりますか?

 

この数字を見ただけでも

ワクワクしませんか!?

 

予約制の同じ介護タクシーながら

一般予約利用者と関係ない

別売り上げ・増収益となる秘策があるとしたら

あなたは知りたいと思いませんか?

 

「予約制」という売り上げ不安定から抜け出したい

↓↓↓

あなたへ向けたご案内です。

 

自己紹介させてください!

 

 

私は、千葉県習志野市に車庫登録をし、「ハッピーハート習志野」の看板で
平成21年の介護タクシー営業開始から10年目に突入した「中村榮治」(なかむらえいじ)と
申します。

 

 

私の前職は都内のとある美術館で学芸員として定年前まで勤務。

美術が専門で介護の介の字もわからなかった私でしたが。。。。。

定年時期を目前にして第二の人生を模索しているとき、ある出来事がきっかけで、まったく異業種である今のビジネスを始めることをすぐに決意し、ある会社で実務を学び、数十万円の授業料を浮かした上、開業時には資金を100万円単位で浮かす独自のノウハウを構築し、開業してすぐに30万円を稼ぎ、8ヶ月目には100万円を稼ぐことに成功。

 

現在もお客様が多すぎて、お断りしなければならないほど多忙な毎日です。

この業界では、長年やっている方でも20万も稼げない同業者がいる中、異例のスピード成功者と自負しております。

 

現在では4件のマンションオーナーもさせていただいております。

 

 

高齢化社会となる今、ビジネスの需要は益々拡大しております。
何よりもこのビジネスの特徴は、ご利用者様やそのご家族を笑顔に変えられる
すばらしいビジネスです。

 

私を必要としている人たちがいる限り、精一杯続けていきたいと思っております。
また、これが私の使命であると感じております。

中村式『売り上げ実績の真骨頂』とは!

これからご紹介する中村榮治が実践している経営内容は

あなたにとって、とてつもなく強烈なノウハウになること間違いありません。

 

その内容は

「介護タクシー運行業者を救済する」と言う

一見突飛に感じるとてつもない情報でありながら、

しかし、

一切誇張などしていない真っ当な情報である旨を強調 しておきます。

 

お待たせしました!

先ほど自己紹介をさせていただいた中村榮治の過去歴は

「国立美術館の学芸員」だった。

 

なぁ~だ、介護タクシーとは全く関係のない前歴者だったのか!!

ガッカリされた方もおいでかと思いますが、

全くの別業界だっただけに、自分のため、

多額を支払ってFC参加で悩んでいる、同業者のために、

それまで学習時間と実地訓練で身に着けた

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】にて学習し

自力を磨いたノウハウとして

【スタートコース】及び【パーフェクトコース】を公開し、

併せて、介護タクシー運行には

テクニカルノウハウとする介助訓練及び実働訓練の重要性を以って【マスターコース】を公開してきました。

それに続く、今回は

応用編』とする【法人コース】をご案内したいと存じます。

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】の法人コースでは

『応用編』と言うより、むしろ『最終編』のご案内になります。

そして

『最終編』では、その方策と最高峰のノウハウがわかります。

 

 

介護タクシー業界その実情とは??

今や高齢社会が生み出した介護業界も地に着いたかのような状況下に見えますが、

介護タクシー運営に関しては、

まだまだ地に着いてきたとは言えない通過点の様相を呈しております。

 

なぜなら、

営業許可さえ受ければ誰でも簡単に開業可能だけに、
そして、

世の中には星の数ほどの利用対象者がいる老人社会だけに、

時代的ビジネスだとあまりにも短絡的な考えの開業者が多いからです。

私は、

これまで全国250人を超える介護タクシー開業者を支援してまいりましたが、

その姿を見ている中で、成功する人と、そうでない人には

たったひとつの違いがあることに気づきました。

 

ほとんどの開業者は、

星の数ほどいる利用者だから待ってさえいれば必ず予約が入るはずだ!

しかし、予約の電話ベルは、待てど暮らせど鳴ってはくれない!

そして、次第に、何かいい方法はないものか、

画期的なノウハウが手に入れば成功するはずなのに。。。。。

 

こう思いつくまではいいが、その先がわからない。

ノウハウを持って知る中村君に問うでもなく、

ただ悩んで待ち望んでいるだけ。

 

しかし、これが大きな間違いなのです。

そのうち待ちくたびれるのが関の山で、疲れ果てるばかりでなく

毎日、毎月の経費が嵩張り、やめることを考え始める。

 

かと言って、 誰でもが必要な一般車輛ではないだけに、売るとなったら二束三文。

 

はい、そうです!

悩むのは、今日で終わりになります。

このページへたどり着いたあなたは、

悩み解消の日になること間違いないでしょう。

 

開業から10年目へ突入する現役運行者の中村榮治が、

その答えをお授けしょうと言うもの!

    それは、

     ということです!

 

その悩み解消の答えは、

実際の売り上げと比例する「見込み客の数」です。

えっ!?見込み客・・・

そんなのわかる訳がないじゃないの!!

 

ご安心ください!

 

それが、わかるのです。

 

その答えを用意しているのが

法人コースの『最終編』です。

つまり、

見込み客が100人、200人と言わず30人や50人でも悩みが吹っ飛ぶ数であり、

上に示した売り上げ画像のような驚き数字を見ることが出来るのです

 

しかも、

ほぼ毎月の売り上げが、増えても減ることがないとしたら

失敗したくても、失敗しようがないという内容です。

 

そして 、

その見込み客が、ほぼ、初めから用意されているとしたら、

興味が湧くどころか、驚きではありませんか?!?

 

その答えを知ったら

それが『応用編』と言うより、

法人コース『最終編』で

中村が実践しているノウハウであり、

驚き桃の木、山椒の木とは、このことではないでしょうか。

 

ただ、ただ、これを学び、実践するだけ。

 

いや、その答えがわかったら

学ぶ必要もなく、ただ、ただ実践するのみ。

そう言い換えましょう。

 

しいては、

その全てを自分のものに出来るとしたら「楽」と言う文字が見えませんか?

最短で一番成功に直結するのは、見込み客の数だと言いました。

 

しかし、これをゼロから構築するには、非常に難しいかもしれません。

あえて『最終編』と名打っているのは、

私が、構築する先を用意して置いたから。。。。。

 

あなたは、ただこの状況環境を知るだけで

見込み客100人以上を手に入れることが出来たと同等なのです。

あなたがやることと言えば

ただ、ただ、教えを 実践するだけ。

 

結果、冒頭でご案内しました

毎週・毎月ただひたすら運行作業するだけで

100万円越えの売り上げ数字を目指せるのです!

中村榮治の売り上げ実績一覧をもう一度ご覧になりますか?

ついでに、下記図を解説致しましょう。

左列は固定利用者様/2列目は月利用時間/3列目は利用者様の身体あり・なしです(身体有り無しで受給料金が変わる)

 

1件につき月3万円の売り上げがあれば10人で=30万円

月3万円平均だって20件で=60万円

月5万円平均の20件あれば=100万円の売り上げになるのです!

ちょっと待って!!

1件で月3万円の売り上げがあればって・・・

想像の売り上げではないの!!

そう思った方もいらっしゃったでしょうが、、、、

 

※中村実績では、同人1件が月3万、5万円なんて当たり前、

1件で10~20万円利用者なんて、少しも珍しくありません!

 

予約電話ベルが鳴るのを待っているのではないと言うのがおわかりになりましたか?
これが

【法人コース】の答えであり、

中村式運営法『最終編』の成果です。

 

このように予約を待たずして毎月の売り上げが安定的にあったらどうですか?!

こんな売り上げが毎月安定していたら売り上げストレスは消え

苦労の「苦」から「笑顔」へと変わらないわけがありませんね!

 

だから、

介護タクシー運行事業の《笑みノウハウ》と言える『最終編』なのです。

 

中村榮治は、こんな仕事をしているんです!

 

 

これまで公開してきた中村式【介護タクシー開業完全プログラム】中の『スタートコース』

『パーフェクトコース』とは大きく乖離した情報であることを加えて強調しておきます

 

さらにその意味は、

売り上げ一覧表示画像でおわかりのように

法人コース『最終編』のみの売り上げ数字であり、

従来の一般予約売り上げ分はこれらに加算されることになります

 

お気付きになりましたでしょうか?

介護タクシーは高齢者の通院だけじゃない!

 

一般予約の介護タクシーでなければ何なのか知りたいですよね!

いよいよ、核心部分へと進んで来ました。

 

これを実践するには、法人化しなければならない必須条件が待っています

 

これが大きな、大きなヒントであり、答えに向かっています。

 

しかし、ここで閃いた知識のある一部の方は「介護保険介護タクシー」

頭に浮かべたことと思います。

「介護保険タクシー」は法人化しなければならない極一般的で、入り口の一部ではありますが、残念ながら違います。

 

そもそも、介護タクシー認可制度発足当時から先駆者的開業者だった私は、

介護タクシー運行における「予約制」には不満がありました。

だからこそ、

新たな売り上げにつながる方策として2年もの時間をかけて精査・実践を積み重ねての実績結果とし、上記売り上げ証拠画像として公開した

極めて明るいノウ ハウだと自信を深めています。

 

いわば、中村式とは言わず、発見式かもしれません。

もう一度繰り返します。

【法人コース】

『最終編』としてのプログラム内容公開の経緯は?

今更ながら、何度もお伝えしています「介護タクシー運行」と言えば?

 

流し運行の一般タクシーと大きく違う、すべてが予約制であることから

予約電話ベルが鳴るのを待っている

 

その予約ベルも、今すぐ来て欲しいという電話ベルではなく、

「〇月〇日の〇時に〇〇〇へ行きたいのでお願いします。」

という予約電話です。

あわよくば、

ようやく予約運行日となるや、

利用者の容体が悪くなり、キャンセルとなる場合もある。。。

 

これでは、

ご利用者を待つというストレスも限界に達するかもしれません。

 

そのためのノウハウを中村式【開業完全プログラム】中の『集客編』で伝えていますが、

それでも予約利用者を待つ前提の介護タクシーに違いありません。

 

それに比べ、

この度の【法人コース】では 予約電話ベルを待つのではなく、

 これならどうでしょうか?

 

 これなら、

 ストレスにならないと信じてもらえるのではないでしょうか!?

 ここでも「介護保険タクシー」を思い浮かべる゙かもしれませんが、

 全く違います。

 

そこで、

高齢社会の時代的職業である介護タクシー運行を選択したあなた!!

これから開業しようとするあなた!!

人助けになる介護タクシー事業を選択したことに少しの心配も間違いでもありません

 

ただ、

人助けのボランティアではなく、介護タクシー運行は「事業」でなければなりません。

事業とは、

収益を上げて継続する必要があり、稼ぐための事業でなければなりません。

 

長期的に成功率が高く、誰もが安定的に稼げる・・・

病院移送のご老人ばかりが対象でないこと、少しはお分かりになりました でしょうか??

いや、まだわからない!?

 

そうです。まだわからないかもしれません・・・

一部病院移送があっても、ご老人ばかりが対象でないことがわかりましたか?

 

わかりません!!

 

病院移送のための介護タクシー以外に何があり、

何で売り上げあるサービスだと言うんだね!?

 

そう聞こえそうですが、

介護タクシー開業運行者の99%以上が実践はもちろん、

聞いたこともないサービスだと思います。

 

それがわかったら、

ヨダレが出るほど食らいつく情報だけにじっくり助走しているだけです。

もう少しのご辛抱です。

 

これまで私は、介護タクシー開業希望者に対し、

最低費用にて開業可能な『準備編』 から

認可を得るまで必ずやっておかなければならない開業のための『実践編』および 『集客編』

そして安定的売り上げを見込める『実務編』をマニュアルとして案内して 参りました。

これらを学んでいただいた会員さんは全国で

250 人を超えております。

 

しかし、前述したように、

すでに開業している会員さん達から予約運行の壁あり、

売り上げにも限界壁がある旨の悩みを寄せられていることから、

私は5年もの時間をかけ熟慮検討を重ね実践した結果、

ようやく公開するべく時が来たことを報告し踏み切ることに致しました。

 

そして、

自我・自賛になるやもしれませんが、

この度の法人コース『最終編』内容は、

誰が実践しても成功する可能性が高い道しるべとなっております。

併せて

全国で開業している介護タクシー運行事業者すべてがこのページを見ているとも限らず、

ここへたどり着いたあなたこそ、

競争がなく、今までよりも楽に売上を上げることができ、
安泰運行継続ができると願っております

 

従って、

あなたがこのページに運良く立ち会えたことに対し、素直にこう申し上げます。

 

 

ここへたどり着いた あなたの行動判断が間違いなく

介護タクシー運行事業のターニングポイントとなること請け合いです。

 

さあ、

いよいよ核心的語りの場面へと進んできましたね。

 

ここから

法人コース』の具体的答えがわかりやすくするための

ご案内となります。

 

まずは、

回答につながる決定的重要事項のご説明をさせていただきます。

『法人コース』を選択し実践するまでには

3つの条件があります。

 1つ目は、

タイトルが法人コース』とあるように個人ではなく、

法人格に する必要があります。必須条件です。

 

1, 株式会社 2,合同会社 3,NPO 法人から選択しますが、

私は常に出来るだけ費用を少なくするスタンスから、

ご自分で申請し設立可能なように用意しています。

その用意とは、そのまま書き込み可能な CD 化です。

誰でも出来ます。↓↓↓

  プレゼントです!!

 

『法人コース』参加者様にはご自分で申請可能な

1~2のいずれか CD 化して用意しています。

中村ススメ法人は『株式会社』。

経費節約が透けて見える『合同会社』とか、

偽善者ぶりイメージの『NPO 法人』は嫌いだから。

堂々と事業家らしく『株式会社』選択を希望するのが中村持論。

 


2つ目は、

競合他者を避けるため、参加人数の制限があります。

1県内における実践地域人口10万~15万人に対し参加者1社のみ。

 

他市も希望であれば可。(早い者順)

但し、一人運行では1市だけでも無理がある。

 


3つ目は、

この事業を実践する上で4つの認可を受ける必要があります。

その4つの申請も経費節約のためご自分で行える必要書類に直接書き込めるよう

CD 化で用意してございます。楽ですね!!

↓↓↓

これも ➡ プレゼント!!です。

従って、

法人立費用及び認可申請費用 0ですね!!

いかがでしょうか?

 

ここまで進んだ段階で「法人化」する必要がある「介護関連事業」は

他に何があるのかわかる方は、

介護関連もしくはご家族に関連者がいらっしゃる方以外、

まだわからないと思います。

 

それだけに奥が深く、一般的には馴染みがない事業と言えます。

そこでヒントとなる法人化しなければならない介護及び障害関連には

どんなサービスがあるかお考えなるとわかるかもしれません。

答えに近づいてきましたね・・・

今更ながら、法人化する意味と意義

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】中の

テクニカルノウハウ『実習・訓練編+HP』である【マスターコース】公開を経て

1年も過ぎた今、参加者の介護タクシー運行事業も軌道に乗っている頃ではございましょうが、

介護タクシー運行は 私が勧めている、

例え、2台車両制での運行になったとしてもあくまでも単体事業であり、

経営者となるあなたに「楽する日」の文字はないはずです。

 

そこで、

あなたにも「楽する日」が可能となるべく

中村自身が実践している事業転機となるべく法人化の提案をしています。

 

はっきり申し上げておきますが、

NPO 法人ススメで「介護保険介護タクシー」と称している横〇市の FC 業者のような比では全くない、ただの法人化ではないことをはっきり申し上げておきます。

法人化によって得られる多くのメリットが待っているからです。

 

くどいようですが、

そこには、殆どの介護タクシー運行者も知らない
そして、やっていない真骨頂が隠されています。

 

その秘密(内容)を公開するのが法人コース 『応用編』です!

『応用編』と言うとより『最終編』だと言っても過言でありません。

そこで冒頭に、

お待たせしました、とあえてご挨拶を申し上げたのは

介護タクシー開業希望する方のほとんどが介護保険利用可能な介護タクシーを…

そう考えている方が多くおりますが、

開業当初での『法人化』は、もちろん

すでに介護タクシー開業及び介護事業をされている方以外にはオススメしてきませんでした。

 

つまり、

初めて開業なさる方には決してオススメしていませんでした。

むしろ「ダメ!」と 私は、はっきり伝えてきました。

その理由は ?

  法人化しなければならない義務があるばかりでなく、

管理者介護福祉士(サービス提供者)ヘルパーたる2.5 人以上の規定職員

及び規定事務所を置かねばならないなと

まだ利用者も定まらないうちから、

毎月の給料を含む多額の固定経費が発生するなと

運営上の高いハードルがあるからです。

 

ですが、

中村式開業法として一般的開業コースを公開指導してから3年が過ぎた今、

すでに土台が出来上がって来ている会員さんたちも多くいる現状から

これまでの介護タクシー運営から安定経営方向へ舵を切るべく中村本人が運営・実践している介護タクシー経営の真髄となるべく法人コース『最終編』を公開する理由があるからです。

 

ええっ!!さっき、「ダメだ!」って言ったばかりでしょ!!

 

そう聞こえそうですが、

その意味の法人化とは「介護保険対応の介護タクシー」を指しています。

 

「介護保険介護タクシー」は契約による介護保険対応の利用者となりますが、

しかも、

週3回(月・水・金)(火・木・土)のいずれかの利用者となる。

 

つまり、

介護タクシー運営は一般通院移送に併せ、

安定売り上げ決定版と思える「介護保険対応介護タクシー」は、

透析患者移送が極一般的でありながら、

やってみると

以外にも閉塞感拘束感が重なり売り上げ数字にも限界があることに気付いたのです。

 

なぜか、

気付きの収入源となる利用者は、

月・水・金 / 火・木・土の午前と午後

つまり、

週3回午前・午後が埋まると12人で限界人数になるはずが

以外にもそうにはならないのが実情です。

 

その間は一般移送業務を…

そう考えがちですが、

利用者にとって休みや遅れが絶対禁物の透析 患者だから物理的限界あり。

私的時間が全くなくなり、地獄の毎日ばかりでなく、介護タクシーである一般利用者を

ほとんど受け入れられない欠点があった。

 

そこで到達した法人コースとは…

ここからが限界を知らない売り上げ、

しかも、安定的絶対売り上げ本番で継続するという誰もが望んでいる理想的運行情報だからです。

安定的売り上げの条件とは??

法人化する場合の3つの条件を思い出してください。

その中の3つ目に「4つの認可を取得」が必要とありましたね

ノウハウとなる技術論の前に、

安定収入になるための必須認可を受ける必要があります。

 

『法人コース』を実践する上で下記4つの認可を受けることが必須条件となります。

 

その4つの認可とは?

1.「〇〇〇認可」があることで、タクシー運行のうま味が大きい

2.「〇〇〇認可」を取得し、

3.「〇〇〇サービス」を拡大するべく白ナンバー運行可能な

4.「〇〇〇認可」を取得する。

 

これが中村自身が実践している介護タクシー運行で最終的最高レベルのノウハウとなり、

多くの介護タクシー運行者の見本・手本になっていること請け合いです。

 

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】は

法人コース 『最終編』公開にて完全プログラムとなり、

終了になります。

もちろん、サポートは続きますのでご安心を!

 

 

ええー!これで終わり!? 

「〇〇印の認可」とは、いったい何のことを言っているの!?

 

そんな声が聞こえそうなので

ここから詳しく解説したいと思います。

 

これまで公開して参りました

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】には、

 

  ◆スタートコース【準備編】【実践編】
    ◆パーフェクトコース【集客編】【実務編】

◆マスターコース 【実習・訓練編+年中無休の営業マン】

 

でございましたが、

すでに開業されている会員さん達のほとんどは、

「中村式介護タクシー開業法」を公開して以来、3年が過ぎた今、

開業から2年を経過していることになる会員さんたちばかりでなく、

インターネット上から中村にたどり着いた賢明な開業者様からも売り上げに対する問い合わせがあることから、併せて対象にし

ご案内させてもらいたいと思います。

 

なお、

初めて開業する方に法人化』は向かない理由を伝えましたが、

要は、資金的なハードルの高さが問題なのであり

資金的余裕がある方+「法人コース」があれば

《最短最速の成功コース》と言えるかもしれません。

 

ご希望の方は、

マニュアルご購入会員さんたちを優先的に申し込み受け付けしたいと思います。

 

そして…

 

中村自身が実践しているすべてを公開し

サポートすることをお約束します!

 

 

なお、

費用節約スタンスばかりでなく、

ご案内の通り、資金的ハードルの高さ、
認可申請の書類や容量もあることから時間と費用の点からも節約になるべく

ご自分で申請可能な「ひな形マニュアル」を用意しています。

 

そして

ひな形のみならず、直接申請用紙に書き込めるCD化してございますので

誰でも、

ご自分で申請可能であり、資金的節約になること請け合いです。

 

※追記

CD 申請することで4万円が安くなるメリットがあります。ページ末尾で説明してあります。

 

但し、

弊社事務所がある千葉県版でのマニュアルですが、他県での違いが多少あるかもしれませんが、日本国の行政なので大きな違いはないかと思います。

作成前に、ご自身で各県HPから確認されたらよろしいかと思います。

一般介護タクシーとの大きな違いは?

法人コース『最終編』のサービス料金は、通常の利用者からだけの利用料金のみならず、

国や県・市など行政から支払いを受け取る醍醐味がある事業のため、

『法人化』することが必須であり、条件だということです。

 

経営が軌道に乗ることにより介護タクシー運行の面白さを味わえる上に、

他の介護事業拡大の意欲が湧くようになることでしょう。

結論!

これを軌道に乗せることで、介護タクシー運行の終着駅となり、絶対的成功が約束されるような《自慢ノウハウ》 だと言えます。

 

※サポートに関して

私中村自身も現役の運行者であるため、身体は一つです。

この法人コース『最終編に限っては

参加者員数に制限があることをご理解くださるようお願い致します。

『楽』するための必須4つ認可とは?

 

では、4つの認可内容に移ります。

 

その前に、これからご紹介する強烈なノウハウとなる準備項目を

白々しくも

あえて〇〇〇で表示している件についてご説明します。

 

白々しくも・・・

そう明記した如くこれを見た方は、すぐにお分かりになるかもしれません。

 

しかしながら多くの方は知らない。

介護タクシー開業していても知らない。

存在すら知らないから、調べることもしない。

この現状を知ったとき、 調べるくらいの熱意さを促す意味で

あえて〇〇〇印にしていることをご理解ください。

 

決して意地悪しているのではありません。

介護業界に在籍している方であれば〇〇箇所はわかるかもしれませんが、これが分かったからとてノウハウの答えではないのでわかりません。また、4つの認可取得は、中村ノウハウを実践するための必須条件でありながら、ノウハウ自体に秘められている実践方法こそが安定売り上げと収入に直結するのであって、

ノウハウの学びなしには徒労・愚弄でしかないことお断りしておきます。

 

 

以下から重要です!!

 

《4つ認可の具体的内容》

 

では、続けます。

まず、1つ目から行ってみましょう!

 

1.〇〇〇認可

計16書類

〇〇〇認可がサービスの対象となりますが、これまで介護タクシー運行している上で、

実費料金のみでしたが、営業対象が実費料金から「通院等乗降介助」or「身体介護」として

国保介護保険から料金を受けることが出来るサービス認可です。

 

・介護タクシーでの介護保険利用条件として介護タクシーで介護保険を利用するには、

 要介護保険対象者( 1~5 認定)や身体介護を必要とする利用者及び障害者等で、公共交通機  関(バス・タクシー・電車等)を単独で利用することが困難な方等、利用者制限があります。

 

実務者研修風景

 

〇〇〇認可を受けなければならない条件には、

〇〇〇認可を受けると、必ず〇〇〇を事業に入れなければならないか!?

介護保険対応介護タクシー運営のための〇〇〇認可であり、

環境が揃っている事業所以外、必ずしも事業に加える必要がありません。

 

・「乗降介助」の介護保険対象者は、要介護1~5の方のみ+身体介護。

 

2.〇〇〇認可


計18書類

この認可を受けることでケアマネ担当の「身体介護」となる介護タクシー運行が可能となる。

つまり、ケアマネ担当となる「通院等乗降介助」と「身体介護」はセットになり、

2つは必須認可となる。

 

また、次の「〇〇〇サービス」を業務に加えることが出来る認可となるので必須です。

 

〇〇〇認可申請の書類と記入サンプル

 

画像は弊社事務所一部風景

3.〇〇〇認可

計7書類

2、で伝えましたように、〇〇〇をサービス加えるなら「〇〇〇〇認可」があります。

 

これを介護タクシーの事業に加える為に法人化する必要があると言っても過言でありません。

 

※〇〇〇サービスを提供する担当はケアマネジャーではなく、 認可を受けた各市町村の

障害福祉課の担当者、もしくはそれに準ずる団体担当者となります。

 

弊社「ハッピーケア習志野」のサービス提供地域は習志野市及び

隣接する八千代市、船橋市、千葉市(花見川区)を担当しています。

(サービス地域は自分で決めることが出来ます。

但し、担当する地域の市行政の認可を受ける必要があります。)

 

※〇〇〇範囲 お一人で移動困難な方
例えば、身体介護を伴う・伴わない場合でも付き添いヘルパーを伴って出来るだけ外出し、

余暇活動してもらえるようサービスする事業です。

 

 

一般的に余暇活動として外出・活動を応援するサービスで積極的行動に対する

応援支援サービスであり、ご家族だけに(精神的・体力的)ご負担をおかけしないよう、

軽くなるよう健常者と同等の生き方をする精神的・肉体的弱者に対するサービスとなります。

 

・利用料金は時間で定められています。

とてもすばらしいサービスと同時に、業務としても味のある認可ビジネスです。

 

 

これからご紹介する中村榮治が実践している営業内容は、あなたにとってとんでもなく

強烈なノウハウになること間違いありません。

 

〇〇〇認可申請の書類と記入サンプル

4.〇〇〇認可

計14書類

これは別名「ぶらさがり・・・」とも呼ばれています。
要は、介護タクシー及び介護事業の認可を得て営業している事業所は

申請するだけで受けられる制度です。

 

〇〇〇とは? 一般的に営業ナンバーは、緑(黒)ナンバーであること誰でも知っています。

つまり 営業ナンバーの許可でなくても一般車輛の白ナンバーでもOKという制度です。

 

但し、ディーサービスとか自宅から介護施設までのように決まったコースの移送業務の場合、

または 透析患者のようにご自宅から透析病院の往復移送などの場合は、

自家用車である白ナンバーでも可能だということです。

 

そして 許可を受けなければならない場合は、ヘルパー資格がない 2種免許がない運転者は

指定訓練所で既定の時間を訓練終了することになっている。

 

 

これがあることの利点は、

1年車検の営業車両でなくても2年車検の一般車両で稼働することが出来ることです。

 

〇〇〇認可申請の書類と記入サンプル

 

法人コースから得られるメリット

 絶対的集客環境に恵まれる
 法人化することで社会的信用が拡大する
 営業車両でなく白ナンバーでも運行可能になる
 介護保険タクシーばかりでない固定利用者が増える
 ケアマネ以外の相談員との接触が多くなるため利用者が増える

 申請は業者に依頼せず自分で出来るので劇的安価で認可を受けられる

 その他、数え切れないほどのメリットがたくさん、たくさん、あります。

 

 

Q&A:よくある質問

 

質問1

申請書類が CD 化してあると説明にありますが、行政書士など専門家へ依頼しなくてもほんとに自分で出来るのですか?費用が心配なので。
私の理念は準備費用を出来るだけ自分でやって節約する。そのためのプレゼントですか ら誰でも出来るようになっております。
挑戦してみてください。

 

 

 

質問2

すでに介護保険タクシーで営業していますが、中村さんが言ってるよう透析患者移送は遅れることが出来ない送迎なので午前午後とも複数受け入れが難しく収入は確かに限界があります。
かといって一般通院を入れることも時間的に難しい現状です。
いい方法が ないでしょうか?そして中村さんが嫌いなNPOで営業していますが、株式会社に変えた方がいいでしょうか?
:透析移送はそうですね。
私は一般予約移送が主だったので決められた時間では遠方移送を受けられなくてやめましたね。
お願いされてやむなく朝の送りだけ。
ダメな場合は一般タクシーで行ってもらう条件で朝だけ受けています。
今回のノウハウは透析以上の固定利用者ですから楽しみにされたらいかがでしょうか。
また NPO 法人 か株式か?ですが、私の好き嫌いよりもすでに法人化しているのですから続投で OK かと。
ただ、私の環境で見 NPO事業所はごまかし査察の例が多いので。

 

 

 

質問3

募集人数があるようですが、どのくらいを予定しなぜ地域制限があるのですか?
いいご質問です。
1つには私自身も現役運行者であること。
丁寧なサポートをする範囲と考え、全国36県に一人でも36人になる訳で参加される方の営業地域が競合しないよう30人くらいを考えています。
参加される方の営業地域が競合しないよう、いわば参加者保護と独占営業が出来るよう。
いずれはマネする同業も出るでしょうから、必ず。
手本・見本の先駆者になってください。

 

 

 

質問4

ほとんどの介護タクシー業者はやっていない、知らないとおっしゃっていますが、

情報過多の現代に知らない情報なんてあるのでしょうか?

情報の世の中ですから、知らない情報なんてないも同然でしょう。
しかし知っているか、知らないかは別です。介護タクシーと言えば病院通院!これって常識ではありませんか。
その常識の中でしか生きていない人間は「老人介護」と「介護タクシ ー」しか浮かばないのが一般的ですが、私も知らなかった世界があったのです。気付いて実践してみたら、なんとご案内の通り。知らないことがあったのです。
少しの誇張もウソもありません。
介護タクシーが認可制になってまだ10年ばかり、私はその時期からの走り開業者です。
だからこそ、これまで独自ノウハウを公開、全国開業者の役立ち人間になって来たか自負しています。
ましてや老齢人口は今後20年くらいがいいとこですが、【法人コース】実践ビジネスは人類ある以上終わりがない絶対的末代ビジネスです。
私の実績画像が嘘のない証拠であり答えです。
これを知ってやらない同業者がいたら感謝して無視!そんな強烈立ち位置情報です。

 

 

 

質問5

中村さんは、自信ありげに「保障」まで付けていますが、ほんとの保障ですか?
昨今のネット情報にはニセ情報が宝庫のようですが、上記でも同じ回答しているように私から学んでくれた開業者は全国250人を超えています。
しかも、ハンドルも握ったことのないお金儲けのフランチャイズ業者がいても、自分のノウ ハウを公開している物好き人間は私だけではないしょうか?正直、保障しなければ手にしない選択もご自由です。
ネット検索で「中村榮治」と打ち込んでみてください。おそらく10~20ページは列していることでしょう。
有名人同様です。
歴史ある嘘のない仕事をしている自己評価だと考えています。

 

 

 

質問6

初心者でも稼げますか?
初めは皆さんすべてが初心者です。
中村本人も美術館学芸員という過去歴から介護タクシーとは未知の世界で生きてきた人間です。
だから、自分用に中村式【介護タクシー開業完全プログラム】を作成したのです。
今では中村式開業法から全国250人以上の開業者を生んでおり、その方たちの尚な発展ノウハウを検討している中で【法人コース】と銘打ったノウハウにたど り着きました。
これは私自身が実践して介護タクシー運行とは別物かもしれないほど認知度がない介護タクシー業務の延長線です。
私自身、透析移送を代表する法人営業は初心者にお勧めしませんでした。
理由は資金的ハードルが高く、運行限界がはっきりしているからです。
この場でも繰り返して言えることは「透析移送」のための法人化ではありません。
勇気ある実践者には、成功への最単コースかもしれません。

 

 

 

質問7

稼げるという謳い文句で稼げない情報はいっぱいですが、中村情報は稼げますか?
中村ノウハウは本人が実践している内容のみです。
ご存じの通り、介護タクシーは一般タクシーのように「流し運行」でなく予約制のため、待つという受け身の仕事です。
だからノウハウを必要とするのです。
中村式開業法には「スタートコース」と「パーフェクトコース」+「マスターコース」があるのでしっかり学べます。
また、今回の「法人コース」は、介護タクシーの最高レベルのノウハウを伝えていますので、まずは開業することからご準備してみたらいかがでしょうか?

 

 

 

会員様からの感想

会員さんから生のお声

 

 

但し、【株式会社】・【合同会社】 のどちらか一方のみ選択。

ご自分で書類作成マニュアルをプレゼントします!

専門業者へ支払う費用を開業準備金へ回せるよう配慮したつもりです。

 

ちなみに、専門業者の価格を参考に!!

 

定款を登記する場合、

公証人役場で用紙登記認証だけで印紙代が4万円かかります。

CDで作成すると4万円がかかりません。だからCD作成をお勧めします。

  「法人申請」手続きは自分で出来てO円ですね!!

そして…

4つ認可申請もCD化からご自分でするのでO円ですね!!

つまり、

   自力でやれるのでタダでスタート出来ちゃいますね~え!!

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自信があるから言えるのです。

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    『法人コース』のみは298,000です。

      ※24回分割では毎月約12,500円です。

     ※分割ご利用の場合、クレジットカード会社所定の分割手数料がかかります。

 

 

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この先にある『ゴールド会員コースとは??

『法人コース』へ参加された方だけに直接伝えるコースです。

 

『ゴールド会員』コースとは、法人コースの核心部分である頂点の頂点ノウハウであり、

ネット上では伝えられない極秘の部分のため『ゴールド会員』を選択された方のみ直接お会いすることでしか開示されない秘匿性情報であるだけにご了解いただきたいと存じます。

 

『ゴールド会員』参加者は、弊社へ出向いてもらうかまたは中村本人が出向いた場合、

経費(交通費+宿泊費+食事代+手当3万円)をお願することが条件となります。

それだけの価値ある情報だとご認識ください。

 

★『ゴールド会員』参加費用=10万円と致しました☆彡

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正直なところ、参加費用は50万円にするべしと迷ったほどです。

もちろん、費用対効果は絶対的内容である自信ノウハウです。

 

 

 

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※クレジットカードの分割払いをご利用の場合、クレジットカード会社所定の分割手数がかかります。

 

もちろん、サポート対象となります。

 

1、 まずは同意したものと判断し、サポートの対象者となります。

2、 個人、この教材を購入していただいた方は「中村式介護タクシー開業法」に共感事業者の方は、法人化することが手始めです。

その後、すでに法人登録ある事業者様も含 めて、

案内にある4つの認可申請をする。そして4つの認可が受け取れるまでガイドに沿ってご自分行動です。

(※ここまでは、中村直接サポートはありませんが、メールはOKです)

3、ここからがご案内で説明している中村がすでに用意している 「見込み客の数」に該当するサポート開始となります。

これらの中村指示通り動くことでいやが応でも担当者から連絡が来るようになる。

しかも、「どうかお願いします」という業務依頼であり、お願いされる連絡になります。

4、中村式開業法の中で【法人コース】は、

これに勝る介護タクシー運行は他にない《絶対自信》だと断言しています。

制作者中村榮治から最後のご挨拶になります。

 

私、中村榮治は

当年72歳になりましたが、お陰様でまだ事業を続けられる身体堅固につき

未だに現役続行です。

しかし生身の人間です。いつまで続けられるか神のみぞ知る。

繰り返し、もう一度だけ言わせてもらいますが、

今回の「最終編」は、

情報過多の現代社会において介護タクシー現役運行者の99%が知らない,

知らないからやっていない。これが現状であり介護タクシー最高峰の情報です。

だから私は、

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】の「最終編」として

公開することを決意しました。

これを知らなくてやっていないのは当たり前ですが、

知ったにもかかわらずやらない。

何のために介護タクシーを開業したのか!?

人助けと言いながら事業にならなければ介護タクシーも廃業へつながる。。

あ~あ、どうしよう!?・・・・

こんな悲鳴的声が聞こえる日々で

知ってて知らせない。これでは心が痛い!

介護タクシー運行事業は、ボランテァではないはず。

事業なのです。

介護タクシーが認可事業として制定されてからまだ10年余りですが、

その時期から見よう見まねを重ねながら今日まで継続してこれたのは、

介護タクシー運行は予約電話が入るまで待たなければならない「予約制」だけに。

事業として継続するための研究に余年がなくマニュアル化に勤しんだからです。

ようやく10年目にしてたどり着いたのが、

この度の「最終編」である法人コースです。

これこそが人様のためになり喜んでもらいながら事業として継続可能な

介護タクシー運行最後の最後であり、信じるべく事業の位置づけと自負してやみません。

ここまでお付き合いいただいた多くの参加皆様へ

中村榮治は参加させるだけのフランチャイズ業者ではないことお伝えし、

自ら実績を生み出している実践者であることを改めて知ってもらいたく存じます。

そして

中村榮治のお仲間になっていただいた会員さん達には

しっかり本物のサポートを継続していきたいと決意を新たにしております。

 

長い時間

最後までお付き合いくださり

ありがとうございました。

株式会社ハッピーケア習志野

代表取締役中村榮治


 

中村式【介護タクシー開業完全プログラム】

法人コース『応用編』情報規約

 

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